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野田ドジョウを見ていると、本当に可哀想になる…

2012/04/01 09:22

 

野田ドジョウを見ていると、本当に可哀想になる…野田ドジョウだけでは無い、民主党増税派議員全員だ…ほんとうに「首から上の出来が違う」んだ。これは災難というより悲劇に近い。

 

増税をすれば景気の落ち込みは必ず起こる。

増税をすれば、一時的に税金は増えるだろうが、後の数十年間は大幅に後退する。

 

過去にもシュミレーションが有るにもかかわらず、その判断ができない野田。

 

増税して選挙で惨敗して、そのあとは二度と政権を取ることはあるまい。それでも増税する意味が彼らにはあるのだという…私には理解できない。つまり「首から上の出来が違う」野田。

 

財界アメリカの言うことだけが金科玉条のように頭脳を支配してしまう彼らの硬直した頭脳は、きっとダイヤモンドよりも硬いに違いない。道理で血の通った政策が出てこないわけだ。

 

京都の“死神けいろう”も、“鬼山”も、いったい何を考えているのかわからない。利権政治屋とはこんなものだ。

 

 

 

増税賛成で今期限りに散ってしまうのか、

反増税で「民主党」を切られても来季に道を繋ぐのか、それが判断できるのは小沢一派と亀井静香だけとは、日本の将来は暗い。

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“原発推進者”の1年収にも届かない保障金額…

2012/03/17 12:28

 

<原発防災強化>「寝た子を起こすな」保安院

毎日新聞 3月16日(金)19時44分配信

<原発防災強化>「寝た子を起こすな」保安院
拡大写真
経済産業省=須賀川理撮影

 原発事故の防災対策強化に経済産業省原子力安全・保安院が06年に反対した問題で、当時の広瀬研吉保安院長(現内閣府参与)が強化に着手した内閣府原子力安全委員会の委員に対し、「寝た子を起こすな」と反対していたことが16日、安全委への取材で分かった。保安院の組織的な関与が明らかになった。

【原発と防災】国内の商業用原発で想定されている地震と津波

 保安院は06年5月24日、原子力政策について意見交換する定例の昼食会を安全委員長室で開催。保安院側は広瀬氏や前院長の寺坂信昭次長(当時)ら、安全委側は安全委員5人らが出席した。

 出席した久住静代委員によると、広瀬氏は、安全委が06年3月に放射性物質が大量放出される重大事故に対応するため、国の原子力防災指針の見直しに着手したことについて、「臨界事故(茨城県東海村、99年)を受けてせっかく防災体制がまとまった。なぜ寝た子を起こすんだ」と厳しい口調で批判したという。

 これに、安全委側は、原発から半径3~5キロにPAZ(予防防護措置区域)を設定するなど、02年に国際原子力機関が定めた新たな国際基準の導入意向は変わらないと伝えた。保安院はその後、安全委事務局に対し、文書や電子メールで導入凍結を再三要求。結果的に導入は見送られた。

 枝野幸男経産相は16日の閣議後記者会見で「間違いなく一種の安全神話に乗った姿勢だった。反省すべきだ」と述べ、経緯を検証する意向を示した。【比嘉洋、西川拓】

 

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原発事故の張本人ともいうべき人物の一人が、内閣府の参与をしている。

被災者への補償金が1桁2桁少なかったのにも驚かされた。

 

東電幹部を含め、彼ら“原発推進者”の1年収にも届かない額(約2ヶ月分)が、家庭を奪われ、生活拠点を奪われ、人生の軸を破壊された住民に支払われる額だという。


・・・これが現在日本の姿だ。

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橋下人気、大阪で減退に転じた…3年モタナイ!

2012/03/10 22:07

 

橋下・・・“化けの皮”が剥がれ始めた。

若年層…身内だけエコヒイキに、「やっぱりお前もか」。

 

支持者の中心部から崩壊始まる。

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橋下…ペテン師小泉の弟子ながら、似ても似つかぬ心の闇の深さかな。

2012/03/09 06:28

 

橋下は根暗…心の闇が深すぎる。

 

成育歴に深い傷が有るのか、あかるく振るってはいるが、やること言うことの裏に(私と同じ)深い深い闇を感じる。・・・まるで「社会に仕返しをしてやろう」とでも考えているかのようだ。

 

 

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とにかく“嫌いなものに擦り付ける”橋下の心の闇…

2012/03/09 05:32

 

橋下 「東北の復興が進まないのは憲法9条のせい」

 

?????????????阿呆の言うことはこの程度。

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民主党が変節した瞬間は、悪魔に魂を奉げた瞬間

2012/03/06 09:31

 

悪魔に魂を売った瞬間、民主党は完全に変節してしまった。

 

・・・もう天使の言葉は届かない。

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「敦賀原発敷地でM7・4地震の可能性」は、まだまだ過小評価

2012/03/06 09:26

 

敦賀原発敷地でM7・4地震の可能性 

2012年3月6日 02時06分

 日本原子力発電敦賀原発1、2号機(福井県)の敷地を通る活断層「浦底―柳ケ瀬山断層帯」(浦底断層)は少なくとも全長35キロあり、マグニチュード(M)7・4程度と従来の想定の2倍以上に当たるエネルギーの地震を起こす可能性が高いことが5日、産業技術総合研究所の杉山雄一主幹研究員らの調査で分かった。

 浦底断層の南部にある複数の断層が広域で連動する可能性もあり、杉山氏は「最悪の場合も考えないといけない」として、大規模な連動地震についても考慮すべきだとしている。

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福井県の若狭地方は、なだらかな日本海側の海岸線で、ここだけがリアス式沈降海岸を形成している。

この点を突き詰めれば、単に断層が一つ二つ見つかったということに留まらない深刻な事情を抱えていることが伺える。

越前海岸から丹後半島にかけて、ごっそり沈没した形跡あり。

ここに、原発が建っている・・・これは人類と生命全体の悲劇だ。

 

これを知りながら、単に経済的・給水的理由だけで設置・稼働してきた関電の姿勢には、信じ難い人類全体への背信がある。

 

彼らは自身に金が儲かれば、他人を騙そうが地獄へ叩き落とそうが構わないのである。

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「ペテン師小泉」の弟子、「ペテン師橋下」

2012/03/05 06:54

 

勢いだけで中身は・・・ヒトラーと一緒で、橋下は右も左も味噌も糞も分かっていない・・・大阪が、・・・大阪人が、・・・漫才やお笑いで頭の中踏み荒らされて、「ほんまもん」が見えんようになっとる。

 

「みんなから叩かれた時期もあったけど、よくここまで・・・」っておもとるんやろなぁ・・・せやけど偽者はニセモノや。

 

 

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「三位一体の改革」って、ペテン師小泉のときと同じ言葉だ。

2012/03/04 12:26

 

自民党民主党に変わっても「三位一体の改革」って、ダムにしても道路にしても増税にしても皆同じ・・・どうよ?

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中身を見てから廃棄…橋下大阪市職員『思想調査』

2012/03/04 12:02

 

以下のように共産党HPから出されている思想調査。廃棄したという報道もあるが、すでに中身は確認され、一部データ化された疑いもある…橋下はそんな奴。

 

今回の不正調査に掛った時間と費用は、いったい誰が弁済するんだろう? こんなことに府民の税金を注ぎ込みながら、

叱られて止めたにしても、捨てた税金は誰が返してくれるのか?

 

 

 「大阪市職員『思想調査』を市長の責任でただちに完全中止するとともにデータを廃棄し、市民に謝罪せよ」―。日本共産党の北山良三市議団長は2日、市議会で代表質問に立ち、橋下徹市長に迫りました。


 

 北山氏は、「調査」が処分を示唆しつつ市長の「業務命令」の形で行われたと指摘。職員の街頭演説の参加状況まで尋ねた今回の調査は、憲法19条が保障する「思想・良心の自由」を侵すものだと厳しく指摘しました。

 

 橋下氏は「市役所の(不適切な)労使関係の調査が目的であり、(データは)僕も見ていない。調査は必要だった。憲法19条に違反するものではない」と答弁。北山氏は「目的や市長が見るか見ないかにかかわらず、こういう質問を業務命令として聞くこと自体が内心の自由を侵すものだ」と批判しました。

 

 橋下氏は「その考え方だと全てのアンケートが『思想調査』になる」と開き直り、「一定の外形的な行為を取り調べることは刑事訴訟法上許されている」などと発言。北山氏は「市役所がまるで警察だ」と断じました。

 

 そのうえで、北山氏は、橋下氏が「僕の趣味や嗜好(しこう)で『思想調査』をやっているわけではない」と発言していることをあげ、「事情があれば、『思想調査』をしてもいいのか」と追及。市役所内の不適切な行為を正すのは当然だが、それは適法になされるべきことだと力を込めました。

 

 また、「思想調査」が一般市民の個人情報にまで及ぶと指摘。調査担当の野村修也市特別顧問は「凍結」を表明せざるをえなくなったが、府労働委員会はアンケート項目は「支配介入に該当するおそれがある」と、アンケートを命令した市長に、調査続行を差し控えるよう勧告しているとして、市長の責任で完全に中止するよう強く求めました。

 

 橋下氏はあれこれと言い訳を続けましたが、北山氏は「どんな理由をつけても憲法にたがうやり方は許されない」と強調しました。

 

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公務中に選挙活動することは許し難いが、公務時間が終了すれば公務員も一般市民。それでも公的立場からの選挙活動は許されないが、私的時間に私的活動は許される。

 

人事院の設置と引き換えに労働運動を制約しながら人事院からの勧告には一切耳を貸さず、選挙活動もやってはならないというなら、公務員による愚政・悪政・腐政への警鐘は、どこで鳴らせば良いのか…政府及び為政者は明示しなければならない。

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